服装

服装と持ち物

服装と持ち物

ウエア着用例
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 ■水着
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・女性の方はセパレートタイプがお手洗いの際便利です



■タオル                                  

■化繊のTシャツ(綿以外のもの、ラッシュガードなど)
綿は濡れると体温を奪います。
 綿製品以外のシャツや肌寒い時期なら薄手のフリースなどが最適

ウィンドブレーカ
ーもしくはレインウェアー
ttl_windbreaker.jpg・パドルから滴る水やカヤックにあたる波などで濡れます。必ず防水加工されているものをご用意ください。



特に夏季は
・帽子、サングラス、日焼け止め、長そで
 (ラッシュガード)は必需品です。※女性の方は日焼け防止のため、薄手の手袋もお勧めします。

■濡れても良い靴
(¥300でレンタルシューズもあります。事前予約要)
・かかとの固定されていないサンダルは、すぐに脱げるので岩場を歩く際危険です。
・スニーカーの様な紐靴やウォータースポーツ用シューズがベスト。
  ※履いて来る靴とは別の靴をご用意下さい。

■つばのある帽子、サングラス等(日差しがきつい為)

■メガネバンド(メガネの方)

■水中ゴーグル(コンタクトの方)
・コンタクトの方は流れる危険性が非常に高いので、使い捨て等をご用意下さい。

■保険証(コピーでも可)
・確認はしませんが、緊急事の為に必ずお持ち下さい

■ジャージ上下(ラッシュガードやウエットスーツでも可)
・動きやすく、綿製品以外の物であれば可 ※ジーパンは不可

■その他便利なもの
・使い捨て等の防水カメラがあれば、記念に写真が残せます。
・日焼止クリームも忘れずに(曇りの日でも必要)

 

 

持ち物のチェックリストです、ご参考ください。

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